
2010年09月06日
光を捉える
写真は「光を捉える」と言います
カメラは光を記録する道具であり、写真は光による表現です
つまり、写真のなかで光をどのように見せるかが表現の差になり、
工夫のしどころということです
太陽から注ぐ日差しのラインや木々の隙間から落ちる木漏れ日、
水や葉の反射が見せるきらめき、人工光が残す色彩など
写真ならではの見せ方ができる対象は、多種多様にあります
今回の写真は先日のフルーツパークの園内でのショットですが
植物を撮る前に光を意識して撮影した写真はより印象的になり
神秘的なものすらも想像できます





カメラは光を記録する道具であり、写真は光による表現です
つまり、写真のなかで光をどのように見せるかが表現の差になり、
工夫のしどころということです
太陽から注ぐ日差しのラインや木々の隙間から落ちる木漏れ日、
水や葉の反射が見せるきらめき、人工光が残す色彩など
写真ならではの見せ方ができる対象は、多種多様にあります
今回の写真は先日のフルーツパークの園内でのショットですが
植物を撮る前に光を意識して撮影した写真はより印象的になり
神秘的なものすらも想像できます





Posted by BIG at 12:35│Comments(0)